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給餌徒然迷走編


食べたい気持ちが戻ったとき、水以外、呑み込みにくくなっている可能性から。
再びフードプロセッサー登場、いつもの茹でた野菜やササミを混ぜてごく柔らかいペーストにしてシリンジから与えてみると、垂れこぼしも多いながら割と嫌がらずに飲み込めた。これならドライフードを柔らかくしたものや、与えたい食材を混ぜればいいし、薬も楽かも。
シリンジを押す力加減に慣れれば本犬の負担も減ると思う。但し一人では出来ないので人間2人とフィーカの連携作業です。
最後は、口の中に水を注いで洗い流して。
フードに葛やとろみ剤を足すと更に喉通りも良くなりそう。
今日のところテストランの為、薬は諦め。







本犬が食べたくない時、呑み込まず結局出してしまうので難しいところ。

プロフィール

koharu

Author:koharu
2009年2月14日にカーカが8歳で亡くなり、
同年8月にフィーカを迎えました。
フィーカは2017年8月21日に8歳で、
カーカの元へ旅立ちました。

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