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給餌投薬徒然


夕飯作ってたら寄ってきたので出してみたのにそれじゃない、とイヤーな顔され撤収。
ドライフード単品でいいんだそうで。ハードだけだと口内傷つけ出血するので後からスープ煮やウェットなど足す。
食以上に最近の問題事項は投薬で、食欲ある無し関係なく、チーズ、カボチャやサツマイモなどに包んで口に運ぶと、これは怪しいと思うのか吐き出して拒否。飼い主の気合いが伝わって不安感を煽ってるのか。とりわけプレドニゾロン。
一応あるピルクラッシャーも、食ムラに加え薬品臭や味の変化に気づくと食事への警戒心を煽ったり中途半端に残されると悲惨。パラディアはとりわけ怖い。粉にしていいのかも不明。
投薬の友、お皿の食材と混ぜてもくるんだ物が崩れずバレずにちゃんと飲めたか確認できることを期待して匂いの違う2種類購入。
今日のところは少量のピルポケットでなるべく小さく包んでガツガツ食べ出した中盤にお皿に投入、案の定避けていたのをヘラを使って(必死感を抑えて)、食材と同時に口に入れこむ事が出来ました。
たまたま上手くいったので楽観できず。
必須アイテムの一つ、
所謂、落とし紙。ヨダレでベトベトの食べこぼしを何故か必死で拾い食いしようとするし気持ち悪いしで、秒速で拭き取りやすいよう最初から一枚一枚はがして置いておくことでイライラがかなり軽減します。

パラディア14回目。飲み始めて今日で丁度一ヶ月。

プロフィール

koharu

Author:koharu
2009年2月14日にカーカが8歳で亡くなり、
同年8月にフィーカを迎えました。
フィーカは2017年8月21日に8歳で、
カーカの元へ旅立ちました。

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